2017年4月17日(月) up!
どえらいカッコイイの、遂に来ました!お客様からのお問合せが多かったので、昨年秋のイタリアショーEMCAで発表して以来、ずーっと待たされた感じでした。
ご注文頂いた順に納品して参りますが、まだまだ足りません。申し訳ございませんが、今暫くお待ち下さい。

2017年3月31日(金) up!
「GSX-S1000ABS」4月マイナーチェンジ
 本体価格\1,048,000(税込\1,131,840)
ご好評の「GSX-Sシリーズ」を3馬力アップ、スリッパークラッチを搭載、最新排気ガス規制に対応させて4月登場。
人気の赤/黒は継続、青は青/黒に変更となり、新色マットブラックが追加されます。出荷予定が分かるまで今暫くお待ち下さい。
平成28年10月の新排ガス規制対応済。
http://www1.suzuki.co.jp/motor/product/gsxs1000zal7/style_price

2017年3月31日(金) up!
「GSX-S1000F ABS」4月マイナーチェンジ
 本体価格\1,098,000(税込\1,185,840)
ご好評の「GSX-Sシリーズ」を3馬力アップ、最新排気ガス規制に対応させて4月登場。
スリッパークラッチを新採用して、アグレッシブな走りのシフトダウンで過度のエンジンブレーキによる後輪ロックやホッピングを抑制し、後輪から伝達されるバックトルクを制限します。
人気の赤/黒は継続され、青は青/黒に変更となります。出荷ご案内までは今暫くお待ち下さい。
平成28年10月の新排ガス規制対応済。
http://www1.suzuki.co.jp/motor/product/gsxs1000fal7/top

2017年3月17日(金) up!
「GSX-S750 ABS」3月30日より新発売
 本体価格\898,000(税込\969,840)
 ご好評の「GSX-Sシリーズ」750で、アグレッシブなスタイルや、スーパースポーツ「GSX-R750」ゆずりのスムーズな操作感と爽快な走りが特長。
 一般公道で扱いやすい高出力エンジン、ラジアルマウントキャリパー、ペータルディスク、10本スポークキャストホイール、テーパーハンドル、新設計スイングアーム、ブリヂストンS21、3段階トラコン、ローRPMアシスト、ABS、イージースタートシステム採用。
平成28年新排ガス規制対応済。
中部地方販売店への出荷は4月10日以降の見込です。
http://www1.suzuki.co.jp/motor/product/gsxs750al7/top

2017年3月16日(木) up!
4月17日発売の新商品GSX250Rのカタログ発行となりました。
既にご注文下さったお客様には待ち遠しい事と存じますが今暫くお待ち下さい。
車両をご用命の方はお早めにご予約をお願い致します。

2017年2月2日(木) up!
新型スポーツモデル『GIXXER 150』入荷しました。

2016年12月11日(日) up!
MotoMap「HOT NEWS」
 SUZUKI海外向けモデル 2017年GSX1300R発売 新年1月予定!!
 http://www.motomap.net/news/2016/12/2017_hayabusa_1.html
 http://www.sbs-komaki.com/other/suzukinew.html

2016年12月11日(日) up!
MotoMap「HOT NEWS」
 SUZUKI海外向けモデル 2017年GSX-R750発売 新年1月予定!!
 http://www.motomap.net/news/2016/12/2017_gsxr7501.html
 http://www.sbs-komaki.com/other/suzukinew.html

2016年12月11日(日) up!
MotoMap「HOT NEWS」
 SUZUKI海外向けモデル 2017年GSX-R600発売 新年1月予定!!
 http://www.motomap.net/news/2016/12/2017_gsxr6001_1.html
 http://www.sbs-komaki.com/other/suzukinew.html

2016年11月26日(土) up!
皆様、ご案内申し上げます。
本年10月1日付けで既に適応開始となった新排気ガス規制で、二輪車規制値は現行のほぼ半分となりました。来年9月1日からは、旧規制対応車をメーカー出荷が出来なくなります。
同業他社でもファイナルエディションキャンペーンを目にするのはこのためです。環境装置コストの上乗せと、あまり走らないイメージが浮かびやすいため、現行モデルでも売り込む理由があります。

売り込みをしない販売店と言われる『SBS小牧』でも、今回に限っては積極的です。ランニングコストも重要なポイントになる通勤スクーターでは、通勤手当を上回る消耗品交換修理が毎月続くと家計にも問題です。
走行距離2万Km前後で、125ccクラスの場合だと部品構成22点のVベルト駆動系整備で6万円後半、250ccでは部品構成31点で10万円程の費用が見込まれます。
この整備を怠ると必ずVベルトが破断して、突然動けなくなります。ロードサービス会社にそれ相応の引上料金を支払う憂き目にあう前に、一度は検討しておいて下さい。
この頃にはまた、バッテリー、タイヤ、ブレーキ、フロントフォーク、ベアリング、オイル漏れなどの消耗部品交換修理も必要になり、Vベルト駆動系を合わせると125ccでも15万円程は見込まれます。

限りない愛着がある方には修理もご案内できますが、毎月の修理代が暫く掛かり続けるため喜んで頂けないのが現実です。このため、複合的症状が重なってきたら、お乗替えをご案内するのもお店としての務めなのです。
乗り替えモデルが生産中止になってからだと『もっと早く言え!』って叱られますから、今のうちに勝手な予想を立ててご案内申し上げます。